組合だより新春号の準備と静岡の街のにぎわい

本日、組合だより新春号の発行に向けた準備として、県庁周辺へ出向き、関係各所への執筆依頼を行ってきました。

組合だよりは、組合員の皆様へ活動状況や業界の情報をお伝えする大切な広報媒体です。
新春号につきましても、多くの皆様に関心を持ってお読みいただける内容となるよう準備を進めています。

また、あわせて法務局及び税務署を訪問し、今後の組合運営に必要となる各種資料を取得してきました。
事務局業務は表に出ることが少ないですが、組合が円滑に運営されるためには欠かせない大切な業務の一つです。

県庁周辺を歩いていると、静岡市内は10月31日から開催される「大道芸ワールドカップin静岡」の準備が進められていました。市役所庁舎には大会の横断幕が掲げられ、街全体がイベントを迎える雰囲気に包まれつつあります。

静岡の秋を代表する一大イベントである大道芸ワールドカップは、国内外から多くのパフォーマーや来場者が集まり、毎年大きなにぎわいを見せます。街なかを歩くだけでも開催への期待感が感じられ、準備に携わる関係者の皆様の熱意が伝わってきました。

新春号の編集作業もこれから本格化します。組合員の皆様にとって有益な情報をお届けできるよう、引き続き準備を進めてまいります。